torrentつけっぱなしで大学WiFiに繋いだら大変なことになったwww 大学でファイル共有ソフトを使う事

元記事はこれ

http://blog.livedoor.jp/itsoku/archives/51112341.html

タイトルにある通り某大学生が大学WIFIにてTorrent(ファイル共有ソフト)を利用し、それが発覚し大学側に呼び出されたというものである。

1:風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 21:04:47.91 ID:OozCuKKm0.net

今週水曜呼び出しなんやけど

この投稿に対し

42:風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 21:11:50.65 ID:/KOXLRNK0.net

出頭で停学処分
バックレたら除籍処分
どっちでも名前出してさらし首やけどな

70:風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 21:16:13.87 ID:2u5nVEQi0.net

ガイジすぐる
退学やな

159:風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 21:24:24.61 ID:5W6sS0U40.net

軽くて退学ちゃう?

「退学になるのでは?」等の反応が目立った。大学側により実際どのような対応がなされたかは確認できなかった。

そんなこんなで、まとめると大学でファイル共有ソフト(以下p2p)を利用したら大変なことになったという記事である。

ちなみに国際基督教大学(以下ICU)でもp2pの利用は禁止されている。

WI-FI利用規約には以下の文章がある

2. BitTorrent、Winny等のP2Pファイル共有ソフトを利用する行為。

処罰としては

なお、本規程に違反した場合は事前の通知なくアカウントを無効にする場合がある。

と規定されている。ただ、ICU関係者ならご存知の通り、実際に処罰されることはないだろうが、p2pを利用しないことに越した事はない。なんたって、学籍番号からMACアドレスまでWI-FI登録時に申請しているため、個人情報が大学側に筒抜けだからである。

ただ、このブログの読者の方ならご存知、これには抜け道が存在するのだ。つまり大学などp2pを禁止しているWIFIでファイル共有ソフトを使う方法はあるのだ。もちろんそれは『Seedbox』である。

Seedboxは海外サーバーにTorrentを埋め込んだだけであるため、ネットワーク管理側からはユーザーの動きはp2p利用ではなく「一般的な単なるファイルのダウンロード」にしか映らない。

そもそもTorrentを含めp2pが全て違法であるわけではない。Skypeだって去年まではp2pネットワークを使っていたくらいだ。

それに、大学が管理するwifiだからって、ユーザーの利用内容、つまりは個人情報を勝手に閲覧するのはどうかと思う。いかなる場合も個人情報は守られるべきではないだろうか?

iSeedbox.orgで販売しているSeedboxは全てログを一切保存しないセキュアなものである。(実際そのように設定した)

無料のものも用意したので、興味がある方はぜひ使ってほしい。有料版よりはもちろん機能は劣るが問題なく使えるはずだ。

http://iseedbox.org/2017/04/22/free-seedbox/

有料版は以下から購入可能だ

http://iseedbox.org/2017/04/26/1gbps100gbseedbox/

スポンサーリンク
Medi-8 300×250


Medi-8 300×250


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする